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台湾のとても重要な歴史のひとつ「民主化」。そこには有名無名を問わずたくさんの戦士と犠牲者がいたのに、あまり語られてきませんでした。この映画は、人権派弁護士として台南市民を命がけで守った湯徳章(とうとくしょう/トゥン テッチョン)の足跡を追っています。
台湾ではよい映画やドラマがたくさん作られていても、日本人にとっては台湾史を知らないとわかりにくいものが多いかもしれません。この映画もそのひとつ。つらい内容なので読むのに抵抗がある方は、またのお越しをお待ちしております。
m(_ _)m
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台湾のとても重要な歴史のひとつ「民主化」。そこには有名無名を問わずたくさんの戦士と犠牲者がいたのに、あまり語られてきませんでした。この映画は、人権派弁護士として台南市民を命がけで守った湯徳章(とうとくしょう/トゥン テッチョン)の足跡を追っています。
台湾ではよい映画やドラマがたくさん作られていても、日本人にとっては台湾史を知らないとわかりにくいものが多いかもしれません。この映画もそのひとつ。つらい内容なので読むのに抵抗がある方は、またのお越しをお待ちしております。
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あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
今年は2026年、ミレニアムだなんだと騒ぎつつ21世紀の幕が開けてから、早くも四半世紀が過ぎました。
新たな区切りなので、気持ちを切り替えていこうと思っても、2050年までの25年の間には何が起こるのか?と心配になりますよね。
今回、予約は「夕食&朝食付き」にしました。夕食はこんな感じ。 このあとご飯とお味噌汁+デザートが出てきます。なかなかのボリュームです。
器もレトロ。どっしりしているけど、温かいものは冷めにくく、冷たいものもぬるくなりにくい。
ハトヤホテル内にはいくつかお店があるのですが、私が行ったとき唯一営業していた「Bar花」さん。昭和&平成前期には、こういうシブいバーはたくさんありました。何だか大人の世界という感じで、若い人同士で入れる雰囲気ではありませんでしたが。
だから、さほど思い出はないとはいえ、まさかこの令和の時代にお目にかかれるとは。天然木のカウンターやガラス扉の棚、高そうな洋酒の瓶、磨き上げられてキラキラ輝くグラス。どれも重厚感があって、カッコいいですよね。
前回からの続きで、ハトヤのロビーの画像です。ハトヤの名物のひとつ(?)!の渡り廊下は、本館と新館を繋ぐもので1968(昭和43)年に完成したそうです。
アーモンド形の窓枠を見て思ったのですが、1960年代の女性用の腕時計にアーモンド形のデザインのものが多数ありました。当時の流行だったのでしょうか。