もう10年以上前に1週間の断食施設に籠った経験があるので「CHAYAマクロビ」は、たまに行こうかなと思うお店のひとつ。ダイエット中の友達やご年配の方にも喜んでいただけます。
お店にはシュガーフリー、グルテンフリーのお菓子等も売られています。
もう10年以上前に1週間の断食施設に籠った経験があるので「CHAYAマクロビ」は、たまに行こうかなと思うお店のひとつ。ダイエット中の友達やご年配の方にも喜んでいただけます。
お店にはシュガーフリー、グルテンフリーのお菓子等も売られています。
1970年代の日本の外食産業勃興期に日本上陸に上陸したファミレスのひとつ「Anna Miller's(アンナミラーズ)」。デニーズより1年早い1973(昭和48)年に、青山に1号店をオープンして以来、首都圏で展開。最盛期は1990年代後半で28店舗。
創立者スタンレー・ミラーは祖母が作っていた素朴なペンシルベニア・ダッチスタイルの家庭料理をコンセプトとしたそうです。
鎌倉駅から徒歩10分程度の住宅街の中にある古民家を利用した「燕Cafe」、1934(昭和9)年に建てられた木造住宅です。一部サッシなどで改修されているものの、中は驚くほど古い仕様のまんまです。
オープンしたのは2016(平成28)年。1階はカフェ・スペース、2階はレンタルスペースだそう。カフェ・スペースでは、薬膳や地元で採れたオーガニックの野菜を使った料理のほか、デザートも人気です。
久しぶりに朝カフェ、今回はパークホテル東京の1階「News Art Cafe」。共同通信社の文化交流施設「ニュースアート」(1~3階 )があり、1階のカフェの入り口も企画展(報道写真)のスペース。
カフェでは、2枚切り?くらいの分厚いトーストのモーニングを頂きました。
両国には滅多来ないこともあり、ちょっと私のイメージが歪んでいるのかもしれないんだけど、お相撲さんの町だから(国技館があるから)、おいしいちゃんこ屋さんはあっても、カフェやレストランってあるんだろうか?と思ってました。
もし同じようなことを思ってる人がいたら、ここはどうでしょう?「両国テラス」。隣は旧安田庭園。突き当たりに見える緑は、庭園の緑です。
全米に展開する人気レストラン「ザ・チーズケーキ・ファクトリー」、ハワイで唯一の店舗がワイキキにあります。名物でもあるチーズケーキは常時30種類以上、季節限定のメニューも!
お店の前には常に行列ができている感じなのですが、予約は不可。最も混雑するのはディナーのピークタイムで、30分~1時間半ほども待つこともあるそうです。あまり混まないおすすめの時間帯は、ランチとディナーの間か、閉店の少し前とのこと。
夜でも蒸し暑いタイではなぜかこうしたオープンカフェやレストランがたくさんあります。クーラーがきついせいもあるけれど、暑い中で辛い物食べて冷たいものを飲んでいます(笑)。
半ばバテ気味の私達は、地元の人たちのようにこの暑さの中では寛げないものの、日本では絶対やらないことをしてみるのも旅の楽しみのひとつ。やってみたら思った以上にリラックスできました。
ホテル「Dusit Thani(デュシ タニ)」解体の噂を聞いて、せめてお茶だけでも・・と思い、立ち寄ってきました。初めてきたのに、見収めです。
1970年にバンコク中心部・シーロム地区に開業して以来、タイを訪れた各国首脳や有名人らも宿泊、ホテル内のレストランはタイの王族も頻繁に利用していたという、日本でいうと帝国ホテルみたいな位置付け。
バンコク市内の地元の人が行くような感じの、タイ料理からイサーン料理まで安くて美味しいレストラン「ノースイースト」。MRT「ルンピニ」駅から徒歩5分ほどですが、「Silom(シーロム)」からも10分かからないくらい。。
私達は、BTS「Sala Daeng(サラディーン)」駅から散歩がてら行ったのですが、徒歩10分くらい。ここは、おいしかった!しかもお手頃価格です。
通称、ピンクのカオマンガイで知られている「ゴーアン カオマンガイ プラトゥーナム(Go Ang Pratunam Chicken Rice) 」に行ってきました。1960年創業だそうですよ。
バンコクにはいくつか人気店がありますが、ここはビッグCなどにも近い繁華街、ピンク色の看板と、ピンクのユニフォームを着ている店員さんがいるので、すぐわかると思います。
一見何もなさそうですが、タムクラセー駅の周辺にはレストランがあり、ツアーに組み込まれています。駅徒歩4~5分。新宿や渋谷駅でカフェに入るよりずっと近く、駅の外だけど「駅ナカ」と言っていいくらいの距離。
レストランはツアー客でなくても入れるので、フリーで行かれた方の参考になればと思います。
こんなにモリモリと育った緑の中に素敵なカフェがありました。しかも、JRの駅から徒歩7~8分、さすが湘南という感じ。割と穴場的な感じもするこのカフェは、茅ヶ崎美術館内にある「カフェ・ルシュマン」さんです。すごく寛げる雰囲気です。
美術館に併設されているカフェは、「混んでいる」「高い」「閉店時間が早い」ことが多いのですが、こちらは平日のランチタイムを避けたらか、空いていました(ただし、企画展が人気のものだったりすると、平日でも混んでいるそうです。)
新橋の「Lad's de WINE」で朝ごはん。カフェというよりワイン・バル。3種類のモーニングメニューは515円から(2016年12月現在)。
オフィス街のモーニングメニューが食べられるお店は、だいたい朝7:00か7:30くらいから。始業時間が遅い場合は、会社の最寄駅のカフェでなくても行く時間はありますしね。
Laguna Beachは、カリフォルニア州オレンジ・カウンティにある高級ビーチ・リゾート都市。富裕層やアーティストが多く、ギャラリーや雑貨店も多いエリア。
今回行ったメキシカン料理「Las Brisas」、この近くに住むお友達セレクト。
ちょっと高いところから海を見下ろせます
一瞬、猪八戒って読んじゃったけど、まあ、どっちもブタであることには違いない、「豬扒包(ポークチョップバーガー)」。
葉野菜の1枚どころか、パセリ程度の装飾さえも省いたシンプルさ(緑の皿で代用?)。焼いた豚肉を挟んだだけ。大きくはみ出していてもお構いなし。正直、どうしてこれがそんなに人気なのか、わかりませんでした。